生きるすべ IKIRU-SUBE 柳田充弘ブログ

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2011年 11月 07日

ナーベラー、識名園

恩納の家の庭の木にへばりついたナーベラー(へちま)、ひとつできたので終わったとおもっていたら、その後黄色い花がたくさんついて、細い茎なのに、実もいくつもつきました。わたくしのナーベラーへの偏見(くさくてべちゃっとしておいしくない)を解いてくれたので、大事にしています。毎日見ていますが、二つくらいだいぶ大きくなってきました。とはいえまだ食べたらひとくちです。この植物みればみるほど不思議、へんてこなものです。トウガンのほうは大きさは飽和したようですが、隣の木に深く入りこんでいます。
識名園をみました。まえに秋篠宮様から識名園はとてもいいですよ、とお話がありましたが、そのとおりでした。なぜいままでこなかったのか悔やまれるくらいでした。
関空便、超満員。そのうえ遅れて、自宅に着いたときは12時近くでした。疲れ切っていました。

大学院大学のうっとうしい話題とは別立てにしました。
きょうはこれから2,3回投稿するかもしれません。

by yanagidamitsuhiro | 2011-11-07 08:41


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